これからの季節、足を出したりサンダルを履いたりする機会が増えると思います。
こんにちは。巻き爪専科です。
「痛くはないんだけど、爪が巻いているせいで見た目が悪く、足を出すのが恥ずかしい」と、巻き爪専科にいらっしゃったKさん。
Kさんだけでなく、痛みはないけど爪が巻いて幅が狭くなり、見た目が気になるといって巻き爪専科にいらっしゃる方は多いです。
痛みがある場合はもちろんのこと、痛みがなくても爪が巻いている場合は早めの対処が大切です!
矯正を終えたKさんは「自分の爪ってこんなに巻いていたんですね!爪の幅が広がって自分の爪じゃないみたい!矯正器具は全然目立たないし、これなら足を出しても恥ずかしくないわ!」と、とても喜んでいただき、私も嬉しくなりました。
使用している矯正器具は半透明で薄く、全然目立ちません。薄いのにとても矯正力が強いんです!ほとんんどのお客様が1回の施術で痛みから解放されており、爪の広がりを実感して頂いております。
「痛くない・切らない・目立たない」をコンセプトにお客様に寄り添った施術をしております。
巻き爪はそのままにしていても、巻いている爪は自然と広がったりしません。そのままにしておくと、悪化して痛みが強くなり、出血や化膿してしまう場合もあります。
先程も描きましたが、巻き爪は早めの対処が大切です!
痛みが出てからではなく、痛みが出る前に矯正をしましょう。
痛みが出るまで自分が巻き爪だと気づいていない方が多いです。痛みが出て、気付いた頃にはかなり巻いていた!という方は少なくなりません!
爪が切りにくい、爪の端を切る時は爪切りを無理やりねじ込んで切っている、それは巻き爪の可能性が高いです!
爪の事なら巻き爪専門の巻き爪専科にお任せ下さい!
